2016年6月27日月曜日

6月お楽しみサンデー 紙ヒコーキ


6月11日(日)にお楽しみサンデーが行われました。
荒川沖教会は地域のこどもたちのために楽しいイベントを企画しており、それがお楽しみサンデーです!

今回は「紙ヒコーキを作って飛ばそう!」ということで、教会堂で自分が作った紙ヒコーキを、ハレルヤフィールドに持っていき、飛ばしました。



上のほうに飛んでいったり、いきおいよく墜落してしまったり、なかなかコントロールが難しいのが紙ヒコーキのおもしろいところ♪


飛ばすのに慣れてきたので、「せーの!」の合図で飛ばしました。
遠くまで飛んでいくのはだれのヒコーキかな?



ひとりひとり自分が飛ばしたヒコーキのところに立っています。
この写真では左側が飛ばした地点から遠いほうです。


2回戦行いましたが、2回とも(子どもたちの中では)Tくんが1番でした。
紙ヒコーキは左右をバランスよく折らないと上手に飛ばせません。
意外な才能を発掘してしまいました!



ちなみに大人まで入れると1回戦ではK執事が、2回戦ではT執事が一番遠くまで飛ばし、誇らしげに立っていました。






2016年6月21日火曜日

父の日 愛餐会

6月19日(日)に行われた父の日愛餐会の様子をご紹介します。

おいしい食事をおなかいっぱいいただいた後、楽しい交わりの時間が持たれました。

青年たちによる賛美「雄々しくあれ強くあれ」です。
おおしくあーれーつよくあれーそうねんたちよ~♪と歌いました。



壮年たちもスペイン語と日本語で「雨をふりそそぎ」を賛美してくださいました。
雨が続く梅雨の時期にぴったりの賛美でした。




楽しいクイズタイムのひととき。
お父さんたちと同じ気持ちになって、好きな食べ物、動物、聖書人物などなどをあてるゲームです。


親子の絆、夫婦の絆により正解したチームもあり、とても盛り上がりました。
好きな聖書人物としてヨシュアを挙げたK執事は、その理由を「我と我が家は主に仕えるという姿が」と説明されていました。

主にあって家族である教会を引っ張っていってくださる壮年の方々に感謝いたします。




2016年6月20日月曜日

父の日感謝デー

6月19日(日)

今日は父の日感謝デーが行われました!
お父様方の日頃の労苦に感謝を表しました。

お父さんとその信仰を受け継いだ子どもたちによる父子賛美「アメージンググレース」が礼拝の中でささげられました。
スライドでは、若かりし頃のお父さんと子どもたちの写真が映し出され、信仰継承のめぐみを感じるひとときでした。



あるお父さんからは「この歳になって娘と賛美できるとは思わなかった」と喜びの声が上がっていました。


メッセージでは、私たちの父なる神さまが、永遠におられ、全能であり、私たちとともにいてくださることが語られました。


礼拝後、婦人と青年が心を込めて準備した料理がふるまわれました。
壮年の方々は、豪華なお料理でお皿を山盛りにしておられました。




お父さんたちの働きと祈りに感謝いたします。
愛餐会の様子はまた後日お伝えしますのでお楽しみに!



2016年6月11日土曜日

単立バプテスト荒川沖教会のブログです

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